無料ブログはココログ

2012年5月 7日 (月)

まぶしい芽ぶき色

571_4


5710_2


120507_081601


大型GWが終わり、今日からまた仕事です。

昨日の雹混じりの大あらしがウソのよう、すっきり澄み渡る青空

最高にさわやかな・・・木々の色

 

いつものように、榴ヶ岡公園~朝の散歩ヽ(´▽`)/

 

572

2009年12月29日 (火)

第15回日本の美術★全国選抜作家展

Photo_33

2010年2月5~8日

上野の森美術館

090912_162101_2   

ポストカートもできました

Maikoposutkado_3

日・ギリシャ修好110周年記念展

Heart2

Heart

Yukata

↑↑ 「ゆかた大好き!!」

日・ギリシャ修好110周年記念展

●第1期 2009、10/8~17
 第2期 2009、10/21~30

●メリーナ美術館(アテネ)

------------------------

Heart Art in ATHENS

●開催会期:2010年1月21日(木) ~2月1日(月) ※1月26日(火) 休館

●開催会場:国立新美術館
    (東京都港区六本木7-22-2)

遊美堂さんの企画に参加させていただくことになりました

Imgp3563

Imgp3560

現代女性芸術作品展(銀座クオリア)

Female_2 

2009年7月14~18日

クオリア銀座画廊

「ミネルヴァ Ⅴ」に向けてのプレ作品展

出展なさっている作家さんたち、世界文藝社の皆さんとの楽しい交流のひとときでした。

ミネルヴァ Ⅴ

Photo_32

2009年10月23日~26日

横浜・みなとみらいランドマークホテル

「私のターニングポイント」

50歳で「はな工房チャイブ」を立ち上げたことです。

花の仕事がしたい!

花友達の輪を広げたい!

と、笑顔の花を咲かせてきました。

「人はみなそれぞれの花」であることも伝えながら

自らも、喜びの花を咲かせています。

AK100●アートカレンダー

 2010年は黒澤明監督の生誕100年の年

    Ak100rogo

黒澤映画が2年半もの期間をかけて、世界を回ります。

その「AK100」ワールドツアーに、

アートカレンダーとなって参加させていただきました。

Imgp3546

↑↑ 「大曲の花火大会日本一!!」

お世話になったあの方にも・この方にも・・・とお渡しできて幸せです。

特に

秋田県大曲の花火競技会の主催者にも

感謝をこめて送らせていただきました。

全国の花火師の皆さんにも、

ファンの一人としてカレンダーをお送りしました。

「お礼に・・・」と送っていただいた花火のカレンダー・カレンダー

我が家のリビングは、早や

来年8月28日(土)開催の第84回全国花火大会ムードになってます(^O^)/

タヒチ●ホテル・マルシェ

Imgp3348_2

Imgp3349

Imgp3351 

Imgp3336

Pap_0022

Pap_0031

Pap_0029

Pap_0036

Pap_0038

Pap_0037_2

Pap_0030

Pap_0032

Pap_0028

Pap_0040

Pap_0042

Pap_0041

タヒチ●歓迎の踊り・ゴーギャン博物館

Imgp3323

Imgp3324

Imgp3325 Imgp3327

Imgp3328

Imgp3367

Imgp3347_2

Imgp3322

Route_photo01

タヒチ●花

Pap_0051 Imgp3345 Imgp3352 Pap_0027 Pap_0043 Pap_0035 Imgp3346

Pap_0058_2

 

Photo_22

Photo_23

Photo_29

Photo_30

Photo_31

   

タヒチ●マルセル・タイさんのアトリエ

Img_0003

 マルセルさんご夫妻と世界文芸社社長

Photo_3

Th012

Gauguin_nous00

 幅3.8mもある超!有名な作品

『われわれはどこから来たのか われわれは何者か われわれはどこへ行くのか』

コレが、ゴーギャンの最後の作品です。

意識がもうろうとする中「もうこれで終わりだ」と思いながら描かれた作品だそうですが、実際は、生命感にあふれた最高傑作となりました。

ボストン美術館に納められているそうです。

Photo_6

 あの巨匠ポール・ゴーギャンの直系のお子さんや孫さんたちが大勢いらっしゃるそうですが、その中で、孫のマルセル・タイさんが、ゴーギャンの作品を大切に大切に守っておられるようです。

残念ながら、本物の作品はすべて、世界の有名美術館に納められていて、マルセルさんの手元にあるのは、2人の画家が描いた複製のみでした。

美しい海や緑・花が見下ろせる高台の一角にご自宅とアトリエがあり、お招きいただきました。

まるで、お花御殿 
中国人の素敵な奥様もお花が大好きとのことで、二人でお花の世話に余念がないようです。

 
   

«タヒチ●大統領府への表敬訪問